大三島水素水(500ml×24本入)

大三島の雄大な自然のもと、生まれました。


大三島水素水は、大三島の雄大な大自然のもと生まれた『クラスターの小さな水素水』です。

電気分解水やスティックは水素を発生させた人工の水素水ですが、この大三島水素水は大三島の地下60メートルから汲み上げられたクラスターの小さな水素水です。

通常、水素は宇宙で一番小さな分子のため、プラスティックや鉄などの容器では通過し揮発しやすいとわれています。しかし、大三島水素水は溶存水素が長期間保たれるという極めて稀な特性をもっているという結果があります。

このことで溶存水素の存在が認められている大三島水素水はペットボトルでの販売が可能なのです。

大三島水素水は、財団法人愛媛県総合保険協会の浄水水質試験検査による水道法水質基準に適合しています。

成分分析表(財団法人愛媛県総合保険協会調べ)
栄養成分(100ml当たり)
エネルギー、たんぱく質、脂質、炭水化物…0
ナトリウム…0.3mg
マグネシウム…0.01mg
カルシウム…0.54mg
カリウム…0.06mg
ph値6.1 硬度 約21.4mg/1
溶存水素検査表
(ウォーターサイエンス研究会水質報告書より)
測定機器(溶存水素温度計HMD)
測定日(生産後約1ヶ月)
検査日 平成18年8月31日 平成18年12月4日
検査結果 0.2mg/1 0.15mg/1
※通常の水素水は短時間で水素が抜けきってしまいますが、大三島水素水は日が経っても溶存水素が豊富です。(溶存水素の値は季節や温度によって変動することがあります。)

「クラスターの小さな水素水」大三島水素水のチカラをぜひお試しください。